生きてるだけで

誰でも必ず、誰かの誇りです。

金と愛欲まみれ。資産家の実家と親族がマジキチで精神崩壊しそう・・・

こんにちわ、晴美です。

つらい出来事に直面しています。

レジ打ちの仕事や、敢えて手のかかる家事をしていると気がまぎれるけれど、好きなことやブログ書きをしていると逆に気分が滅入ってしまっている。

聞いてください・・・

『晴美はもう関係ないんでしょ、だったらうちの孫もらってくれない?』

父の姉がわたしの実家で言い放った言葉だ。
その場にわたしはいなかったが、母が教えてくれた。

要約すると『晴美はもう嫁いだから相続させないでしょ、だったらうちの孫を養子にして金寄越せ』というもの。

わたしは資産家の家系の生まれで、金銭の不自由はしたことがなかった。
しかし、お金以外ではたくさんの不自由があった。

一人っ子だったので、早く婿をもらえと言われ続けてきた、十にも満たないころから。
父にさげすまれ、母は生きるのに必死で、庇ってくれることはなかった。すくなくとも、わたしが大人になるまでは物も言えなかった。祖父母が生きていたから。

『相続放棄だけはしないでね。あいつらに取られるのが嫌だから』

先日、母にはこう言われた。
父方の親族に、財産を取られるのが耐えられない。わたしが放棄すればたかってくるからだ。
父方の親族からは金の電話ばかりかかってくる、たまに顔を合わせれば土地をちょうだいとせがむ奴もいる。祖父母が他界した時にそれぞれ貰っているのに、顔を見れば金の話だからホント気が滅入る。

父はまだ生きているが、あちこちおかしいので長くはない。その時が来たら相続放棄をするつもりでいた。父のやっている新しい事業が失敗しそうだった。

誰のいうことも聞かず手を広げ、金融機関に相当の借金がある。担保はあるけれど、それで賄えるとも思えない、生きているうちに返せる額ではない。

相続すれば借金まで背負わなければならない。それだけはご免だった。

愛人に家賃を払ってることを責めたら『私が選んだ人を養って何が悪いんだ』

こんなことを言われれば一発離婚で慰謝料もたんまり貰うのだが、母はそれをしない。結婚して35年経つが、いまだに父と暮らしている。もちろん籍もそのまま。

父の愛人は堂々と家に上がり込み、母に食事を出させたり、先日は一緒にお彼岸の墓参りに出掛けた。

ちなみに愛人は若い男である。 若い女では、ない。

すごい消耗していて、すみません

そんな感じなので、ブログが野放しになってました。ごめんなさい。

やっとGoogleアドセンス通ったし、いろいろやりたいのですが・・・

好きなことをやるとふさぎ込んでしまうなんて、嫌だよ。
忙しくしていれば気がまぎれて笑顔でいられるなんて、それはそれで有難いことだけど・・・

こころ、立て直し中です。

もうしばらく、お待ちください。